Author: msk5984

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本日!tonight!
WW KYOTO vol.8 with Kenichi itoi @Worldwide FM
19時スタート!

エレクトロニカシーンが盛んな街、京都でまさにシーンを引っ張っり続けている20周年を迎えたアドバンスドレーベルshrine.jp (http://www.shrine.jp/) のオーナー 糸魚 健一 (Ken’ichi Itoi) さんを迎え公開放送です!

Y gion4Fにて公開生放送、是非遊びに来てください。
放送は、
Worldwide FM(高音質 音声配信): worldwidefm.net
Facebook(動画配信): Y gion

にてご視聴・御覧頂けます。

#wwkyoto #wwfm

WW KYOTO Worldwide FM: 沖野 修也 (Shuya Okino) with Itoi Kenichi, Masaki Tamura and Sara Aiko from Y gion, Kyoto.

Worldwide FMは「音楽の伝道師」と慕われるラジオ/クラブDJのGilles Petersonがスタートしたオンライン・ラジオステーションです。Londonに本部を置き、今やLA、 Rio de Janeiro、 Brussels、Tokyo、 Paris、そしてBerlinに勢力を広めた世界が注目するオンライン・プラットフォームが、ついに京都サテライトをスタート! DJ沖野修也率いる京都で活躍するDJたちが、ロンドン経由で世界へと「京都の粋」を上質な音楽セレクションと共に発信します。

WW KYOTO8回目はゲストに20周年を迎えた京都のアドバンスドレーベルshrine.jpのオーナー糸魚健一さんを迎えます。
http://www.shrine.jp/

🔶収録 / 放送日
2018/6/11(月) 19:00〜21:00
Worldwide FM(高音質 音声配信): https://worldwidefm.net
Facebook(動画配信): Y gion
y gion4Fよりお届けします。 入場無料

🔶ゲスト

糸魚健一
PsysEx(サイセクス)名義でポリリズムをテーマにアルバム6作品、12インチ3作品、カセット1作品を発表してきた。
リミックスワーク、コンピレーション参加、別名義での活動等、多数リリースに関わってる。
1997年発足京都発アドバンスドレーベルshrine.jp(シュラインドットジェイピー)を主宰。
2016年ダンスミュージックに特化するサブレーベルMYTHを発足。
2017年本人名義によるshrine.jp20周年記念作品「EXN(縁)」をリリース。
http://www.shrine.jp/

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WW KYOTO vol.8, the satellite of Worldwide FM is welcoming Kenichi Itoi a.k.a PsysEx.

🔶Event information / Broadcasting Date
11th June 2018, Monday 19:00〜21:00 JST on
Worldwide FM (High Quality Audio with Track ID): https://worldwidefm.net
Facebook (Video Live Stream): Y gion
Entrance Free.

🔶Guest
Kenichi Itoi
Owner of advanced record label shrine.jp which based in Kyoto since 1997.
As a PsysEx he released six albums, three 12 inch, and a cassette.
His musical theme is polyrhythms and he also launched record label MYTH specialized to dance music in 2016.
http://www.shrine.jp/

Photo by Mitsuru Wakabayashi
https://www.instagram.com/mitsuru_wakabayashi

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Arthur – Joy
(Chanterell records)(1981)
勉強不足で詳細不明なアーティストさんなんですが、おそらくFolk系の方でしょうか。so close to youという曲がジャケットの雰囲気にぴったりの哀愁女性ボーカルと湿らすSAXが最高。ちなみにまあまあレアなのか久々にそれなりの値段でござりました😇
#arthurindenbaum #folk #record

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Mikio Masuda – Goin’ Away⠀
(Electric Bird)(1979)⠀
日野テルグループにも参加してたジャズキーボーディストMikio Masuda(なんとなくキーボードリーダー作は好きなの多い)渋いベースラインから始まり女性スキャツトが入ってくるSONG FOR GEROGIがGood。ライトなフュージョンになるかならないかギリギリの感じがよろしいです。ちなみに見つければ1000円台で買えます。某有線に収録予定。⠀
#japjazz #doitjapjazz #mikiomasuda #japfusion

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Mieko Hirota – In My Feeling
(Columbia) (1977)
Jazz funkスタイルなSoul LadyがGood。キレのあるホーンと特徴的なエフェクトが入ってるのでクレジット調べたら大野雄二先生でした。英語歌詞なのも◎ジャケットはちょっと怖い。
#miekohirota #soullady #columbia #japjazz #japjazzfunk

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Ira Sullivan – Strings Attached
(Pause)(1985)
美しいストリングスが昇天ものでクリアな女性ボーカリストをフューチャーしたThe Kingdom Within You。アメリカのジャズマンですがこちらイタリア盤。某有線放送に収録予定。
#irasullivan #jazzvocal #italy

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Jun Fukamachi – Evening Star
(Kitty Record)(1978)
日本のシンセサイザーの第一人者のスペイシー・シンセファンクIn The Holiday GrooveがGood👍
いち早く海外ミュージシャンとセッションしクレジットにはEric GaleやSteve Khanなどの名前も。日本のシンセサイザーの技術と共に奏者も海外から注目され最先端をいってた時代。音はもちろんその辺りのバックボーンも興味深い文献的一枚。
#junfukamachi #eveningstar #synthesizer #japfusion #doitjapjazz

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Himiko Himiko Kikuchi – All Right
(Contunental)(1982)
フュージョンピアニスト菊池ひみこといえば、whats Baby SinginがGilles Peterson playにより再評価されたりコンポストの名コンピレーションGlucklichに収録され海外DJがフェイバリットに上げる事で有名ですが、こちらも捨てがたい。全曲いいんですが中でもドラムブレイクから始まり自身がヴォーカルを務めるアーバンメロウグルーヴBungers Oasisがお気に入り。Ernie Wattsなどの海外ミュージシャン参加作品。某有線放送に収録予定。ちなみに1000円代で買えます。
#japjazz #doitjapjazz #himikokikuchi #japfusion

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BRAZILIAN MUSICの70-80年代のBoogie&DISCOの音源を使ったMIXです。
よろしければどうぞ!当日は新旧入り混じったもっといろいろなBRAZILIANが流れますので、音楽で揺れて、おいしいお酒を飲んで、会話して、楽しみましょう!
Promotion : Brazilian Boogie & Disco Mix by Masaki / DoitJAZZ!

★SUNSET SUNDAY -BRAZILIAN SUNSET-
@ KYOTO MODERN TERRACE
Produced by Modernizm & Rhythm

DJ :
Yoshihiro Okino(Kyoto Jazz Massive)
Yukari BB
Masaki Tamura (Do It JAZZ!)

Live Percussions :
Masahiro ‘Hamo’ Matsuo (John Doe)

Charge:1000yen
Open: 15:00pm to 21:00pm

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Kadhja Bonet – Childqueen
(Fat Possum Records)
ロスアンジェルスのシンガーソングライターのニューアルバム。6/8発売。シングル曲にもなったMother Maybeは70年代の雰囲気かつストレートなソウルでなく、ノスタルジック、サイケデリックで美しく神秘的な歌声は異次元へぶっ飛びます。最近聞いた新譜歌物ではダントツに一番。すぐさまbandcampでレコード予約注文。7インチもついてきました。Patrick Forgeが選曲するラジオで知りました、素晴らしい曲との出会いに感謝
#kadhjabonet

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今季初参戦、テーマはBRAZIL。
至極のブラジリアンクラシックスから新譜まで初夏のモダンテラスがブラジル色に染まります。昼からのパーティですのでお子様と一緒に楽しめますよ。

次回のSunset Sundayは沖野兄がツアーの為お休みですが、
代わりに沖野好洋さん、Do it JAZZ!より田村正樹氏、ライブ・パーカッションにハモ氏をフィーチャーし、ブラジリアン縛りのセットでお届けいたします!皆様是非ブラジリアン・カラー着用で御参加下さい!

06.24.SUN

SUNSET SUNDAY -BRAZILIAN SUNSET-
@ KYOTO MODERN TERRACE
Produced by Modernizm & Rhythm

DJ :
Yoshihiro Okino(Kyoto Jazz Massive)
Yukari BB
Masaki Tamura (Do It JAZZ!)

Live Percussions :
Masahiro ‘Hamo’ Matsuo (John Doe)

Charge:1000yen
Open: 15:00pm to 21:00pm

(雨天の場合は中止する可能性もあります。天候不良の際はお店にお問い合わせ下さい/ The event will be cancelled if there is to be rain. Please call the venue to find out if the party will go ahead)

前川國男が設計した伝説的モダニズム建築のテラスで
極上のロケーションを楽しむ大人の為のパーティー!
世界が羨む”京都の新しい遊び”を沖野修也が提案します!!

2016年京都岡崎のロームシアター京都にオープンした京都モダンテラス。前川國男が設計した(リノベーションを経て保存)伝説のモダニズム建築にホールや蔦屋書店と共にオープンし、新鮮な息吹を吹き込んだ。京都のニュー・フェイスとして観光客のみならず、地元からも熱い注目を集めている。そんな話題のスポットで、5年前に京都に戻り、数々のホテル、ゲスト・ハウス、バー、カフェ、ナイト・クラブでイベントを手掛けて来たKyoto Jazz Massive沖野修也が、最終日曜の夕暮れ時に大人の為のパーティーを始動。題してSunset Sunday。2階であるのに視界180度が完全オープン・エアという世界でも屈指のロケーションは最高のインテリアでもある。平安神宮と京都市美術館を両脇に、東山を一望できるこのテラスを使い、ジャズやソウル、R&Bやハウスを織り交ぜたクロスオーバーな選曲で、”オール・ナイト”を卒業した音楽好きとダンス好きが集える空間を演出。これは京都でしか経験できない”新しくて楽しい休日の過ごし方と夜遊び”の提案でもある。

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次回のDoitJAZZ!は6月23日土曜日京都メトロにて、
大阪からShogo Yokoyama,Shintaro Matsuoka,京都からKEISUKE DANCEを招待し関西ローカルパワーで開催です。テーマは”BOOGIE”。謎のアディダスジャージ着用割引あります。

The theme of this time is “KANSAI BOOGIE SESSION”.Guest are “Shogo Yokoyama from Osaka”,”Matsuoka Shintaro from Osaka”,KEISUKE DANCE from Kyoto.Cross over dance music from Osaka x Kyoto that has gone beyond the genre is not to be missed!

Do it JAZZ!
– KANSAI BOOGIE SESSION –

Date : 2018. 06.23. SAT.
Venue : METRO,Kyoto
Open : 22:00

▬▬ | ENTRANCE | ▬▬

Door (当日) : 1500 yen + 1 drink fee
22:00 – 23:00 (早割) : 1000 yen + 1 drink fee
Student (学生) : 1000 yen + 1 drink fee
※アディダスジャージ着用の方は1000 yen + 1 drink fee

▬▬ | LINE UP | ▬▬

feat. DJs :
Shogo Yokoyama from Osaka
Shintaro Matsuoka from Osaka
KEISUKE DANCE (MAKELELE) from Kyoto

Do it JAZZ! DJs :
Masaki Tamura
Kazuhiro Inoue
Naoki Yoda

Food :
明 ヶ 粋 ヶ

▬▬ | VENUE | ▬▬

METRO
BF Ebisu Bldg. 82 Simodutsumi-cho kawabata Marutamachi sagaruru Sakyo-ku Kyoto Japan
Tel:075-752-4765
http://www.metro.ne.jp/

▬▬ | ABOUT | ▬▬

2006 年 に始動以降COLLAGEそしてMETROへと場所を 変え、クラブ以外でも屋上のルーフトップやカフェ・バー、ラウンジ、ショップレセプション、 国際写真展とのコラボレーション等活動を広げ、日本、世界の著名DJを招待し、JAZZ/CROSSOVERミュージックを発信し続けてきた、”DoitJAZZ!”。今回は”KANSAI BOOGIESESSION”をテーマに関西圏で活躍するLocal DJsが京都メトロに集結する。大阪からは、東京渋谷の老舗クラブにて数々のレギュラーパーティにてDJし近年は拠点を大阪に移しDISCO/BOOGIEを中心とした選曲で盛り上げている「Shogo Yokoyama」。梅田NOONで行われている「BOSSANOVA underground」や南船場THE GOOD THINGの人気パーティ「夜更けのグルーヴ」等で活躍しSOUL / BRAZIL / DISCO等の旧譜を得意とする「Shintaro Matsuoka」。京都からは京都屈指のロケーションであるin the moonにて「MAKELELE」を主宰しFUNK / SOUL / BOOGIEとブラックミュージックを愛する「KEISUKE DANCE」が登場だ。JAZZ,SOUL,FUNK等のブラック・フィーリングあふれるトラックから、それらのエッセンスを取り込んだ最新のクロスオーヴァー・ミュージックを同軸に選曲しナイスなグルーヴを発信していくDoitJAZZ! DJsとレコードの音をミキサーに乗せて、あふれ出るバイブスを是非楽しんでください!

In 2006, he starts his activities at Collage. Since 2014, he has been holding his concerts at Club Metro, a long-standing club in Kyoto. Selecting his tunes while regarding previous high-quality tunes called “rare groove” and pieces centering on the latest crossover music all on the same coaxial lines, he has been disseminating refined music and atmosphere. Inviting prominent disc jockeys and live and bebop dancers from throughout the country and collaborating with international photo exhibitions, he has kept expanding his range of activities.The theme of this time is “KANSAI BOOGIE SESSION”.Guest are “Shogo Yokoyama from Osaka”,”Matsuoka Shintaro from Osaka”,KEISUKE DANCE from Kyoto.Cross over dance music from Osaka x Kyoto that has gone beyond the genre is not to be missed!
http://www.doitjazz.jp/

▬▬ | PROFILE | ▬▬

Shogo Yokoyama
DJカルチャーをヒップホップを通じて学び、90年後半からDJ活動を開始。後に様々な人との出会いによって、ジャンルを飛び越えたクラブミュージックシーンのデカさに衝撃を覚える。2000年以降、様々なクラブミュージックを追い求めながら、都内クラブを中心に渋谷Organ Bar、THE ROOM、SHIBUYA CLUB BALLでのレギュラーパーティーを経験。数年前より活動の場を関西に移し、日々刺激的な出会いを重ねながら各所でプレイ中。

Shintaro Matsuoka
大阪中心に活動しているDJで主に生音中心(jazz.soul.Disco)の選曲を得意としている。
自身のイベント夜更けのグルーヴはジャンルに囚われず、ロックやヒップホップ等の多彩な音楽仲間と共にジャンルの垣根を越えたスタイルでイベントを行なっている。

KEISUKE DANCE (MAKELELE)
2005年頃からレコード収集を始め、2011年DJ活動を開始。10代の頃に聴いたHIPHOPに強い影響を受け、サンプリングソースであるSOUL.FUNK.DISCO.AFRO等の漆黒のサウンドを好んでプレイし、1970年代頃の旧譜から最新のチューンまで、その選曲・掘りは多岐にわたる。2017年、祇園のルーフトップバーin the Moon.で「MAKELELE」を主催し、グッドミュージックを天まで飛ばしている。

Masaki Tamura (Do it JAZZ!)
DJ / Architecture Designer。2003年に活動開始以降、新譜・旧譜問わずJAZZを軸とした選曲を得意とし、京都を代表するJAZZ / CROSSOVERイベント”Do it JAZZ!”を中心にDJを行い、LIVEアーティストからの信頼も厚く、選曲の幅を生かしカフェ、ラウンジ等のサウンドサポートも行う等、京都・大阪・東京を中心に活躍中。昨年は沖野修也がプロデュースする渋谷”THE ROOM”にて行われた”新生音JAZZ”にてレジデンツ沖野修也・松浦俊夫に続きDJとして抜擢、ヨーロッパシーンで活躍するHUGO LX、Aroop Royそして新世代バンドWONKを招待、Degoやfloating pointのサポートを務めた。 Gilles Petersonがスタートしたオンライン・ラジオステーション”Worldwide FM”の 京都サテライト”WW KYOTO”のDJを務め京都祇園のニュースポット”Y gion”から毎月第二月曜日に発信中。

Started to perform as DJ/ Architecture Designer excelled mainly at selecting both old and new JAZZ music since 2003 and held various representative events of Kyoto like a CROSSOVER event, “Do it JAZZ!”. To stop the changing trend of music from analog to digital, he/she gathered bands and DJs with the background of BLACK MUSIC and produced “FREE YOUR MIND (METRO Kyoto)” based on the concept of “delivering rich live music from the afternoon on Sunday”. He/She is also deeply trusted by LIVE performing artists through Osaka’s representative JAZZ-related event “BOSSANOVA underground (NOON+Cafe)” that includes multiple elements such as LIVE, ART, FOOD and DJ. Besides, he/she supports cafes and lounges,making the most of his/her wide selection of music and mainly work in Kyoto, Osaka and Tokyo.

DoitJAZZ! WEB
http://www.doitjazz.jp/

soundcloud
https://soundcloud.com/doitjazz

Kazuhiro Inoue
関西を中心に各地でDJとして活動。Acid JazzやRareGrooveの全盛時にClubでのJazzに興味を持つ。生音を中心に、Jazz、Soul、World Music、Progressive Rock、Noise、現代音楽等から徹底したDigで独自のGrooveを掘りおこしている。これまでに数多くのEvent でDJとして参加し、国内外の著明DJからも好評を得る。現在はJazzイヴェントDo it Jazz at metro、三昧 at JAPONICA、World Music イヴェントChila-Chila at Spanish Harlem Latin Clubにおいてフロアを沸かせている。

Mix CD 『Other Vibrations』
連載 ジャズ批評『Other Aspects』
Web Site : http://blog.goo.ne.jp/infinitesounds

Naoki Yoda
渡英していた経験から現地の
TechHOUSE,BREAK BEATや00年代のCROSSOVER系サウンドに影響されたエッジの効いたサウンドやMoodymannに代表されるようなJazzyかつsexyなトラックをPLAYする。JAPONICA music storeにてバイヤーを務めていた経験に裏打ちされた選曲は必見。c

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”epistroph”のレーベルショーケースパーティにサポートDJとして参加します。

6/16 Sat epistroph night kyoto at.METRO

23:00-

前売¥3,000 ドリンク代別途
当日¥3,500 ドリンク代別途

出演:
WONK
MELRAW
Sweet William
Phennel Koliander × Daichi Yamamoto
Ballhead
dhrma
Kosuke Harada × Matzuda Hiromu
Masaki Tamura(Do it Jazz)

日本のR&Bシーンを牽引する世界水準バンド「WONK」を擁するレーベル”epistroph”のレーベルショーケース開催!
2010年代頃より今も盛り上がり続ける国内バンドシーン。自由な発想でブレイクスルーしているバンドが溢れる中、とりわけその存在が注目し続けられるエクスペリメンタル・ソウル・バンド「WONK」を擁するレーベル「epistroph(エピストロフ)」がフルメンバーでのレーベルショーケースツアー『epistroph night』を全国3ヶ所で敢行、関西は京都メトロでの開催が決定しました!
2017年、数々の作品リリースやコラボレーション、billbordなどの大箱をもソールドアウトさせた”GEMINI TOUR 2017″や様々なアーティストのプロデュース、Jose Jamesを始めとするアーティストへのリミックス提供など話題が絶えず、今年5月にはDJ SPINNAを始めとした豪華リミキサー陣を招いたリミックスアルバム『GEMINI:Flip Couture #1』をリリースするレーベルの看板「WONK」を筆頭に、”第5のWONK”と呼ばれるサックスプレイヤー安藤康平によるソロプロジェクト「MELRAW」は京都初ライブ!MadlibやKnxwledgeを彷彿とさせるコンプレッションが効いたソウルフルな作風が玄人リスナーを唸らせている「BallHead」、アンビエントな雰囲気でありながらストロングなボトム作りで今までに無いビートのアプローチをし続ける若き才能「dhrma」に、HIPHOPとエレクトロの垣根を痛快に行き来したパンチのあるビートメイクが注目を浴び、epistroph×BLUE NOTEコンピレーションへの参加などが記憶に新しい「Phennel Koliander」は、Jazzy Sportと契約を交わし最も今後が期待されているニュージェネレーションのラッパー「Daichi Yamamoto」とのコンビで登場!このセットはツアー京都のみのスペシャル!
更に、唾奇とのジョイント作品やその他プロデュース業において各方面から絶大なる信頼を寄せる次世代ビートメーカー「Sweet William」が今回epistrophレーベル外のゲスト枠として特別に参戦!また、トークボクサー「MATZUDA HIROMU」と「HARADA KOSUKE」によるDJセットに、京都メトロ看板パーティー”Do it Jazz”より「Masaki Tamura」がツアー京都場所のサポーターとして参戦!
今、日本の音楽シーンが必要としている才能が一挙に集結する『epistroph night』、絶対参加以外の選択肢は無いほどの特別なラインナップ、是非ご来場下さい!