Category: DoitJAZZ!

0

今週土曜日、
06 10 SAT DoitJAZZ!@METRO。

DJマシーンはこちらのセットで。
小細工無用。

今回の出演者をタイムテーブル順に紹介。

Masaki Tamura (Do it JAZZ!)
DJ / Architecture Designer。2003年に活動開始以降、新譜・旧譜問わずJAZZを軸とした選曲を得意とし、京都を代表するJAZZ / CROSSOVERイベント”Do it JAZZ!”を中心に様々なイベントを手掛ける。デジタルに傾倒していくシーンに一石を投じるべく、BLACK MUSICをルーツに持つバンド・DJを集めて”日曜日の夕方から濃い生音を”というコンセプトのもと行われた”FREE YOUR MIND (METRO京都)”のプロデュースや、LIVE, ART,FOOD,DJの複合的要素を含む大阪を代表するJAZZ系イベント”BOSSANOVA underground (NOON+Cafe)を通してLIVEアーティストからの信頼も厚く、選曲の幅を生かしカフェ、ラウンジ等のサウンドサポートも行う等、京都・大阪・東京を中心に活躍中。昨年は沖野修也がプロデュースする渋谷”THE ROOM”にて行われた”新生音JAZZ”にてレジデンツ沖野修也・松浦俊夫に続きDJとして抜擢、ヨーロッパシーンで活躍するHUGO LX、Aroop Royそして新世代バンドWONKを招待、Degoやfloating pointのサポートを務めた。

Started to perform as DJ/ Architecture Designer excelled mainly at selecting both old and new JAZZ music since 2003 and held various representative events of Kyoto like a CROSSOVER event, “Do it JAZZ!”. To stop the changing trend of music from analog to digital, he/she gathered bands and DJs with the background of BLACK MUSIC and produced “FREE YOUR MIND (METRO Kyoto)” based on the concept of “delivering rich live music from the afternoon on Sunday”. He/She is also deeply trusted by LIVE performing artists through Osaka’s representative JAZZ-related event “BOSSANOVA underground (NOON+Cafe)” that includes multiple elements such as LIVE, ART, FOOD and DJ. Besides, he/she supports cafes and lounges,making the most of his/her wide selection of music and mainly work in Kyoto, Osaka and Tokyo.

DoitJAZZ! WEB
http://www.doitjazz.jp/

Masaki Tamura sound cloud
https://soundcloud.com/doitjazz

Yukari BB
1996年よりレコード屋で働き始め、2000年にDJ活動をスタート。Kyoto Jazz Massiveの沖野修也氏監修によるソウルフルハウスのコンピレーション・シリーズ 「JOYRIDE」で知られる女性DJユニットのメンバーとして活躍後、渡英。現地のクラブシーンを体感し、その経験が後のキャリアに多大な影響を与える。帰国後2007年からイギリス拠点のダンスミュージック専門オンライン・レコードストア、Juno Recordsの日本支部を運営。東京を中心に、中国、ヨーロッパなどでのDJツアーも遂行し、好評を博した。2013年より拠点を京都に移し、クロスオーヴァー・シーンの数少ない女性DJとして活動の幅を広げている。
https://www.mixcloud.com/yukaribb/

Torei (SND)
2014年より京都、大阪にてDJ活動を開始。West Harlemにてイベント「HUgE」、「SND」を主催。また年間平均40本を超えるDJをこなして修行中。DJスタイルはハウス、ディスコを中心に、更なるグルーヴ求めてワールドミュージックへ。近年は広く活躍するアーティストと共演を重ねており、特にMad Matsからは近年で最も興奮したDJと賞賛を受ける。
https://soundcloud.com/torei00

Midori Aoyama (EUREKA!)
東京、渋谷生まれのDJ、プロデューサー。英国ロンドンに滞在した経験から独自のコネクションを持ち、House MusicのDJとして都内各所のClubで多くのPartyに参加。12年に自身もフロントマンを務めるイベント「EUREKA!」が始動。青山Loopでの定期開催を経て13年にはUKからReel People / The Layaboutsを招きelevenにて開催。その後も、module、Zero、AIRと様々な会場に場所を移しながら、過去にJullian Gomes、Kyodai、Detroit Swindle、Atjazz、Lay-Farなど気鋭のアーティストの来日を手がけた。これまでイギリス、オランダ、スェーデン、韓国などでのDJ経験もあり、活動の場を世界へと広げ、2013年にはRasmus Faberの2ndアルバム「WE LAUGH WE DANCE WE CRY」にも収録されている「Rasmus Faber feat. Kirsty Hawkshaw / Clear Rain」をRemix。また、ラジオDJとして自主制作ラジオ「green groove」のパーソナリティも行っている。そして15年にはEUREKA!もレーベルとして始動。第一弾にスウェーデンの新興レーベル「Local Talk」とコラボレーションし、自身が選曲、ミックスを務めた「Local Talk VS EUREKA! – Our Quality House」第2弾にはロシアのアーティストLay-Farのアルバム「How I Communicate」など日本限定盤のCDリリースを手がける。2016年にはWOMBでもEUREKA!を開催。9月には初のEP「Crackazat – Coffee Time」をリリースするなど、レーベルとイベントの両軸での活躍も期待されている。

Midori Aoyama is a DJ, producer and party organizer who’ve been gracing the nightlife of Tokyo for a few years, and is now becoming one of the main forces for quality dance music in Japan. He’s running a club night called EUREKA!, inviting artists like Reel People, Atjazz and Kyodai, Detroit Swindle and Mad Mats. He had a remix from Swedish producer Rasmus Faber’s track ‘’Clear Rain’’ from his label Farplane in 2013. And releasing new Mix CD with Local Talk. ‘’Local Talk VS EUREKA! – Our Quality House’’ exclusive in Japan on November 2015.

Midori Aoyama Home Page
http://midoriaoyama.jp/

Midori Aoyama SoundCloud
http://soundcloud.com/midoriaoyama

Taihei Koyama
2011年より本格的にDJ活動をスタート。音源は頑なまでにレコードにこだわり、Beatdown House・Soulful House・Deep Houseを軸に…良質な音源を新旧問わず織り交ぜ、Jazz / Crossoverの世界観を作り上げる。その丁寧かつ大胆なプレイは、ダンスフロアのみならず、カフェやレストランでの柔軟な選曲にも定評がある。2014年からは、244 a.k.a. 822の呼びかけのもと、Houseの老舗箱であるunionで、偶数月の第1金曜日に行われている、”ENSEMBLE”に参加を果たす。

SOTA (Back Home / Rokujian)
月に10本以上のDJをこなす現場主義な選曲は4つ打ちを軸にHOUSE,DISCO,TECHNOとフロアを飽きさせず抜群の安定感。京都・東京のクラブ現場にて海外アーティストのサポートDJを数多く担当し、先月京都の音好きが集まる”WEST HARLEM”にてスウェーデンの人気リエディットレーベルである”Gamm”” Basic Fingers “の主催MAD MATSの京都ツアーを成功に導いたのも記憶に新しい。

最後は再びMasakiTamura

当日METRO内にMidori Aoyamaがフロントマンを務めるイベント「EUREKA!」のPOP UP SHOPが当日METRO内がオープンします。

https://eureka.buyshop.jp/

0

次回のDoitJAZZ!は6月10日土曜日、京都METROにて開催。
そして東京から Midori Aoyama 君、海外DJを積極的に日本全国に紹介し、自主制作ラジオのパーソナリティも行い、レーベルまで立ち上げ、東京を中心にミュージックシーンを盛り上げるべく縦横無尽な活動は、DJ音楽シーンに関わる人なら聞いたことあるはずだ。僕は彼の動きを素直に尊敬するし刺激を受けている。多忙な彼だが満を持して京都に登場だ!

Midori Aoyama (EUREKA!)
東京、渋谷生まれのDJ、プロデューサー。英国ロンドンに滞在した経験から独自のコネクションを持ち、House MusicのDJとして都内各所のClubで多くのPartyに参加。12年に自身もフロントマンを務めるイベント「EUREKA!」が始動。青山Loopでの定期開催を経て13年にはUKからReel People / The Layaboutsを招きelevenにて開催。その後も、module、Zero、AIRと様々な会場に場所を移しながら、過去にJullian Gomes、Kyodai、Detroit Swindle、Atjazz、Lay-Farなど気鋭のアーティストの来日を手がけた。これまでイギリス、オランダ、スェーデン、韓国などでのDJ経験もあり、活動の場を世界へと広げ、2013年にはRasmus Faberの2ndアルバム「WE LAUGH WE DANCE WE CRY」にも収録されている「Rasmus Faber feat. Kirsty Hawkshaw / Clear Rain」をRemix。また、ラジオDJとして自主制作ラジオ「green groove」のパーソナリティも行っている。そして15年にはEUREKA!もレーベルとして始動。第一弾にスウェーデンの新興レーベル「Local Talk」とコラボレーションし、自身が選曲、ミックスを務めた「Local Talk VS EUREKA! – Our Quality House」第2弾にはロシアのアーティストLay-Farのアルバム「How I Communicate」など日本限定盤のCDリリースを手がける。2016年にはWOMBでもEUREKA!を開催。9月には初のEP「Crackazat – Coffee Time」をリリースするなど、レーベルとイベントの両軸での活躍も期待されている。
Midori Aoyama is a DJ, producer and party organizer who’ve been gracing the nightlife of Tokyo for a few years, and is now becoming one of the main forces for quality dance music in Japan. He’s running a club night called EUREKA!, inviting artists like Reel People, Atjazz and Kyodai, Detroit Swindle and Mad Mats. He had a remix from Swedish producer Rasmus Faber’s track ‘’Clear Rain’’ from his label Farplane in 2013. And releasing new Mix CD with Local Talk. ‘’Local Talk VS EUREKA! – Our Quality House’’ exclusive in Japan on November 2015.
Midori Aoyama Home Page
Midori Aoyama SoundCloud

彼が月一で更新している自主制作ラジオ「green groove」の最新作。

0

– 04 14 @metro_kyoto –
今回地元京都DJsのCROSSOVER部、YUKARI BBのフランスLeMellotron”にてON AIRされたDJ MIXを紹介。

Yukari BB (Especial Records Sessions)
1996年よりレコード屋で働き始め、2000年にDJ活動をスタート。Kyoto Jazz Massiveの沖野修也氏監修によるソウルフルハウスのコンピレーション・シリーズ 「JOYRIDE」で知られる女性DJユニットのメンバーとして活躍後、渡英。現地のクラブシーンを体感し、その経験が後のキャリアに多大な影響を与える。帰国後2007年からイギリス拠点のダンスミュージック専門オンライン・レコードストア、Juno Recordsの日本支部を運営。東京を中心に、中国、ヨーロッパなどでのDJツアーも遂行し、好評を博した。2013年より拠点を京都に移し、クロスオーヴァー・シーンの数少ない女性DJとして活動の幅を広げている。
https://www.mixcloud.com/yukaribb/

0

– 04 14 @Kyoto Metro –
今回地元DJsの関西ハウスシーン若手注目、 Torei (Rei Taguchi) のDJ MIXを紹介。新世代的感性が光るPLYは必見だ!

Torei (SND)
2014年より京都、大阪にてDJ活動を開始。West Harlemにてイベント「HUgE」、「SND」を主催。また年間平均40本を超えるDJをこなして修行中。DJスタイルはハウス、ディスコを中心に、更なるグルーヴ求めてワールドミュージックへ。近年は広く活躍するアーティストと共演を重ねており、特にMad Matsからは近年で最も興奮したDJと賞賛を受ける。
https://soundcloud.com/torei00/torei-sonimage

0

3/24金曜日、block.fmのMIX BLOCKに
次回GuestのKamma & Masaloが登場。

23:30~24:30 Japan Time
15:30~16:30 EU Time
14:30~15:30 UK Time

 

http://block.fm/news/mixblock_kamma_masalo

0

次回4月14日DoitJAZZ!はオランダ・アムステルダムから現地にて精力的に活動する注目のKAMMAとMASALOを招待します。
KAMMAとMASALO?聞いたことないなあ、という方もいると思うので簡単な紹介です。

地元アムステルダムにて”Brighter Days”という、過去のゲストはMarcellus Pittman、Rick Wilhite、 Osunlade、Atjazz、Karizma、Jaime 3:26などを招待している注目の人気パーティを主催しています。
KAMMAは父、母ともにDJで父親はRush HourのAntalの先輩とのこと。
(Antalは昨年DJ Trei主催パーティ”SND @West Harlem”にて来京してましたね。)

MASALOは母親が日本人という事もあり、音楽スタイルも日本の人にも馴染みやすいのではないでしょうか。

今まさにヨーロッパにてこれから活躍していくであろう二人は近年Dimentions Fes、Sunceneat、Liverpool Disco Fesなどにも出演決定し、MASALOの方ははRush HourやJoe Clauselのレーベルからもリリースの予定、DoitJAZZ!にはなじみの深いDegoやSadar Baharが所属するエージェンシー”Sound Familiar”に今年から加入決定と勢いがあります。

PlayのほうもKAMMAの方はテッキー、MASALOはトライバルな四つ打ちを軸に、DISCO,SOUL,Boggieなど新旧の名曲たちをセンス良くミックスしていく、実力派。

過去にはMad Mats主催Local TalkからJamie 3:26との共作もリリース済。
(Mad MatsもDJ Sota主催で昨年来京してましたよね。)

Jamie 3:26 & Masalo – Testify

MIX音源も載せておきますので、どうぞ聞いてみて下さい。

オランダ・アムステルダムは僕も行って感じたんですが、色んな人種の人達が集まり、文化的要素にすごく寛容な素晴らしい街で、そういった背景から彼らのような若いながらも感性の優れる人たちが活躍するのも頷けます。

僕らの街も、もっと豊かになるために、彼らの感性を浴びて、持ち帰って、よりよくしていけたらいいな、と思うわけです。

京都は観光都市で異文化の交流も盛んになってきたし、音楽の方も、もっと多文化的な感じでやっていけたらとの願いも込めて。

最後に今回の話を振ってくれた東京の人気パーティ”Eureka!”(東京も超豪華!)を主催するMidori Aoyama君に感謝。
一緒に盛り上げて行きましょう。

地元京都チームの紹介はまた改めて。

Masaki


– Kamma & Masalo from Amsterdam
ダンスミュージック原産国として疑いの余地がないオランダ・アムステルダムをベースに着実に力をつけているユニット、Kamma & Masalo。地元で2人が運営するParty「Brighter Days」は過去にMarcellus Pittman、Rick Wilhite、 Osunlade、Atjazz、KarizmaそしてJamie 3:26らを招き世代を超えたクラウドを魅了。次世代のシーンを担う中核として評価されている。それもそのはず、Kammaは父、母が共に25年を超えるベテランのDJ(彼らの後輩にはあのRush HourのAntalも)の間に生まれ、レコードが敷き詰められた家で育ったサラブレットとして、若くしてDimention Festivalなどにも出演。一方のMasaloも日本とオランダのハーフとして多様な価値観を持ち、その強烈な個性から様々なサポートを受け着実にキャリアアップ。昨年はJamie 3:26と共にLocal Talkからリリースした「Testify」 がスマッシュヒット。今後もフランスのClima RecordsやRush Hourからのリリースを控えている。今年はGilles Petersonが運営する「Worldwide FM」の出演や、Sadar Bahar、Dego、Ge-Ologyなどが所属する「sounds familiar」にも加わり。世界中で2人の名前を見る日も近い。

Amsterdam born and based vibemakers KAMMA & MASALO are rising artists in their own right though as a DJ unit they create a whole new dimension of feelings to the crowd.KAMMA’s path to her craft could not have come more naturally. She is the child of parents
who both have DJ’d professionally for over 25 years. Delivering a class act performance on last year’s Dimensions Festival was one of many highlights in her blooming journey.MASALO, Dutch-Japanese music creative has been consistently building his craft over the years. His profound approach is well-expressed in versatile and ecstatic DJ-sets. Together with Chicago’s Jamie 3:26, MASALO recently released “Testify”, a dancefloor destroyer on Local Talk Records. Getting support from Antal, Hunee and Tamo Sumo to name a few. Together they run dance party series Brighter Days. A colourful get together drawing one of the city’s most up for it crowds with guest appearances from local and international heatmakers.KAMMA & MASALO are ready to present the colourful depths of their record crates!

0

0311doitjazz_l
Do it “生 “JAZZ!

Genre : 生音JAZZ
Date : 2017. 03.11. Sat.
Venue : METRO,Kyoto
Open / Start : 22:00

/////ENTRANCE/////
22:00 – 23:00 (早割) : 2000yen inc. 1 Drink
Door (当日) : 2500yen inc. 1 Drink
Student(学生) : 1500yen inc. 1 Drink

※前売メール予約 ※

ticket@metro.ne.jp
前日までに、公演日、お名前枚数を明記しメールしてください。
2000YEN(1D)にて入場頂けます。

▬▬ | LINE UP | ▬▬

Guest :
Shuya Okino (Kyoto Jazz Massive)
Takeshi Yamaguchi (5th Street Music Store)

Dance & Percussion Show Case :
Kyoto Jazzy Blue Tribe

DJ :
DoitJAZZ!
(Masaki Tamura / Kazuhiro Inoue / EIKI / Naoki Yoda)

▬▬ | INFO | ▬▬

METRO

BF Ebisu Bldg. 82 Simodutsumi-cho kawabata Marutamachi sagaruru Sakyo-ku Kyoto Japan
Tel:075-752-4765

http://www.metro.ne.jp/

▬▬ | ABOUT | ▬▬

2006 年 に始動以降COLLAGEそしてMETROへと場所を 変え、クラブ以外でも屋上のルーフトップやカフェ・バー、ラウンジ、ショップレセプション、 国際写真展とのコラボレーション等活動を広げ、日本、世界の著名DJを招待し、京都のJAZZ/CROSSOVERミュージックを発信し続けてきた、”DoitJAZZ!”。今回のテーマは現在進行形のJAZZ/CROSSOVERのルーツである人力生音・旧譜のJAZZ/JAZZFUNKオンリーの選曲で送るべく、京都から世界基準へとシーンを押し上げた第一人者であるKyoto Jazz Massive”沖野修也”と、20年に渡り 『CLUB COLLAGE』プロデュースし 京都のJAZZシーンを支え続けてきた” 山口武司”が登場します。 そして、世界を飛び回るダンス アーティスト “田辺 美地徒”率いるダンス&パーカッションショーケース”Kyoto Jazzy Blue Tribe”のパフォーマンスとDoitJAZZ!DJsによる”生音JAZZ”でお送りするスペシャルな夜をお楽しみください。

Following its launch in 2006, moving from COLLAGE to METRO, “DoitJAZZ” has expanded its artistic activities to rooftops, cafe bars, lounges, store receptions, and collaborations with international photo exhibitions in addition to clubs, inviting famous DJ performers from Japan and all over the world, in distributing JAZZ/CROSSOVER music from Kyoto. The theme of this time is “namaoto – Jazz”. To put on a selection of the live old score JAZZ/JAZZFUNK-only music, which is the origin of the current progressive JAZZ/CROSSOVER, we will have Kyoto JAZZ Massive “Shuya Okino”, the leading person who took it to the world level from Kyoto, and “Takeshi Yamaguchi” who has been supporting the Kyoto JAZZ scenes being the producer of CLUB COLLAGE over the 20 years, appear on stage. In addition, “Kyoto Jazzy Blue Tribe” lead by “Michito Tanabe”, a dance artist travelling all over the world, will put on a dance & percussion show case as well. Please enjoy the special night, with the “live JAZZ sound” performed by DoitJAZZ!DJs and the dance & percussion group.

KJS_Shuya Okino_A

・沖野修也(Kyoto Jazz Massive)
DJ/プロデューサー/作曲家/執筆家。開店以来24年で80万人の動員を誇るThe Roomのプロデューサーでもある。KYOTO JAZZ MASSIVE名義でリリースした「ECLIPSE」が英国国営放送BBCラジオZUBBチャートで3週連続No.1を獲得。これまで世界35ヶ国140都市に招聘されただけでなく、CNNやBILLBOARD等でも取り上げられた本当の意味で世界標準をクリアできる数少ない日本人音楽家の一人。近年は音楽で空間の価値を変える”サウンド・ブランディング”の第一人者として、映画館、ホテル、銀行、空港、レストラン等の音楽設計を手掛ける。著書に『DJ 選曲術』や『クラブ・ジャズ入門』等。現在、InterFM『JAZZ ain’t Jazz』にて番組ナビゲーターを担当中(毎週水曜日22時)。ホームグラウンドのThe Roomでは月例パーティー”Tokyo Jazz Meeting”のレジデントDJを務めている。
www.kyotojazzmassive.com/
www.extra-freedom.co.jp/artists/shuya_okino/

yamaguchi (1)

・山口武司 (5th Street Music Store)
『80年代後半よりDJをスタート、主にHIP HOPをプレイしていたが、間もなくロンドンで起きたアシッド・ジャズ・ムーブメントに影響を受けJAZZへと傾倒していく。沖野修也に師事し初期KYOTO JAZZ MASSIVEに参加、コンポーザーとしては94年リリースのコンピレーション・アルバム『KYOTO JAZZ MASSIVE』にオリジナル楽曲『MELTING POT』を提供。
今はなき『CLUB COLLAGE』を約20年に渡りプロデュース、その後『music bar COLORS』、現在は五条河原町にて小さなミュージック・ショップ『5th Street Music Store』を運営中。』

16244992_1117191285070531_267762373_o

・ Kyoto Jazzy Blue Tribe
京都発 ビバップ,ジャズ,フュージョン,ダンスを中心にボールルームスウィング,ラテン,ファンク,ヒップホップ等様々なダンスをコントロールするダンスアーティスト田辺 美地徒(MR☆MITTO)をリーダーに中東ドラムから様々な音色を奏で出す希少なダラブッカ奏者 牧瀬 敏(Mackey)ストリートダンスのグルーブを音に昇華させるタップダンサー田門伸樹(Tambo)本場アンダルシアセビージャ仕込みのジプシーフラメンコダンサー辻川 輝(Teru)をオリジナルメンバーとし、後にKJBTのファミリアの1人でもある 元シックスノースの大御所ジャズ ボーカリスト 浦 千鶴子(Chi-ko)を新メンバーとして迎えいれ繰り広げられるラテンでジャジーな世界観をクリエイトし続けるジャンルレスなダンサー&ミュージシャン クリエイティブチーム。

15440442_1171032689618782_5372732205213270156_o

・DoitJAZZ!   http://www.doitjazz.jp/
2006 年 COLLAGE にて始動、2014 年から京都の老舗 Club Metro にて開催。” レア・グルー ヴ” といわれる過去の良質な楽曲や最新のクロスオーヴァー・ミュージックを中心とした楽曲を同 軸線上にとらえ選曲、良質な音楽・空間を発信し続けている。全国の著名 DJ,LIVE や BEBOP Dancer らを招待し、また国際写真展とのコラボレーション等その活動の幅を広げ続けている。

In 2006, he starts his activities at Collage. Since 2014, he has been holding his concerts at Club Metro, a long-standing club in Kyoto. Selecting his tunes while regarding previous high-quality tunes called “rare groove” and pieces centering on the latest crossover music all on the same coaxial lines, he has been disseminating refined music and atmosphere. Inviting prominent disc jockeys and live and bebop dancers from throughout the country and collaborating with international photo exhibitions, he has kept expanding his range of activities.

0

気づけば12月。
主催の”Do it JAZZ! × WONK & T.A.M.M.I”をはじめ今月も京都大阪と出演します。今年は同年代の横の繋がりが出来て、来年からもっと色々広がりそうな予感です。
– schedule of 12 –
12 03 sat 夜更けのグルーヴ vol.5 @The Good Thing
12 10 sat Do it JAZZ! × WONK & T.A.M.M.I @Kyoto Metro
12 17 sat FREEDOM JAZZ 2016 @Noon,Noon+Cafe
12 23 fri Antal Japan Tour Kyoto @West Harlem
12 24 sat NOOTRINO @Noon,Noon+Cafe

14962768_770733959732609_3451678563001246853_n

1210doitjazz_o_1

15123245_1460883003939088_3890037697608218824_o

15037145_552708261590089_8631792289526008589_n

15055739_892956827505248_4533960860819645825_n

0

yukaribb (1)

まずは今もっとも信頼できる京都DJのお方、YUKARIさん。

– Yukari BB (Especial Records Sessions)
1996年よりレコード屋で働き始め、2000年にDJ活動をスタート。Kyoto Jazz Massiveの沖野修也氏監修によるソウルフルハウスのコンピレーション・シリーズ 「JOYRIDE」で知られる女性DJユニットのメンバーとして活躍後、渡英。現地のクラブシーンを体感し、その経験が後のキャリアに多大な影響を与える。帰国後2007年からイギリス拠点のダンスミュージック専門オンライン・レコードストア、Juno Recordsの日本支部を運営。東京を中心に、中国、ヨーロッパなどでのDJツアーも遂行し、好評を博した。2013年より拠点を京都に移し、クロスオーヴァー・シーンの数少ない女性DJとして活動の幅を広げている。

先々週のFlaoting Points DJ後のフロアを盛り上げたYukari BB、今週末も登場してくれます。
フランスのRadio,Lemellotronに出演した際のMIXをUP致します。

14102767_996272247154213_3395669845766644658_o

先月MAD MATSの京都ツアーを取り仕切った、京都HOUSE界のホープ、そーちゃん。

– SOTA ( pride&joy / Rokujian)
月に10本以上のDJをこなす現場主義な選曲は4つ打ちを軸にHOUSE,DISCO,TECHNOとフロアを飽きさせず抜群の安定感。京都・東京のクラブ現場にて海外アーティストのサポートDJを数多く担当し、先月京都の音好きが集まる”WEST HARLEM”にてスウェーデンの人気リエディットレーベルである”Gamm”” Basic Fingers “の主催MAD MATSの京都ツアーを成功に導いたのも記憶に新しい。

eiki

METROスタッフでイベントを支えてくれるエイキ

– EIKI
HIPHOPから音楽にのめり込み、サンプリングソースである生音JAZZFUNK,SOULからMETRO人気ブラックミュージックパーティ”BUTTER”でのレジデンツDJでの経験により最新のBEAT DOWN,Low DISCO/HOUSE等ブレイクの効いたトラックを好む。若手ながらもテクニックのある選曲と現METROスタッフで培った現場感覚によりフロアを盛り上げる。

naoki

元JAPONICAレコードスタッフのナオキ

– Naoki Yoda
渡英していた経験から現地の
TechHOUSE,BREAK BEATや00年代のCROSSOVER系サウンドに影響されたエッジの効いたサウンドやMoodymannに代表されるようなJazzyかつsexyなトラックをPLAYする。JAPONICA music storeにてバイヤーを務めていた経験に裏打ちされた選曲は必見。

masaki_t (2)

最後はタムラマサキ

– Masaki Tamura
DJ / Architecture Designer。2003年に活動開始以降、新譜・旧譜問わずJAZZを軸とした選曲を得意とし、京都を代表するJAZZ / CROSSOVERイベント”Do it JAZZ!”を中心に様々なイベントを手掛ける。デジタルに傾倒していくシーンに一石を投じるべく、BLACK MUSICをルーツに持つバンド・DJを集めて”日曜日の夕方から濃い生音を”というコンセプトのもと行われた”FREE YOUR MIND (METRO京都)”のプロデュースや、LIVE, ART,FOOD,DJの複合的要素を含む大阪を代表するJAZZ系イベント”BOSSANOVA underground (NOON+Cafe)を通してLIVEアーティストからの信頼も厚く、選曲の幅を生かしカフェ、ラウンジ等のサウンドサポートも行う等、京都・大阪・東京を中心に活躍中。

Floating PointsのサポートDJのLIVE MIXを載せます。

0

aroop_web

ジャズやアフロ、ファンク、ラテンなどのオーーガニックサウンドから最先端のハウス、テクノ、ときにはディープなエレクトロ迄、幅広く独自のサウンドを世界中に発信して10年以上の経歴を持つイギリスのアーティスト/音楽プロデューサーAroop Roy。以前東京に在住していた時には、”absolute!!”、”Exposure”、”Culture”等のイベントを主催し、コンピレーション”absolute!! Sounds From Tokyo”をリリース。Gilles PetersonのRadio Program “WORLDWIDE” においてゲストミックスに招待されたり、Melbourneで開催されたRed Bull Music Academyでは、Bluenote、Motownを支えた伝説的名プロデューサーMizell Brothersらとも共演した経歴も持つ。現在はロンドンを拠点にワールドワイドに活動中。今迄には、Freestyle, Gamm, Basic Fingers, the Gym等さまざまなレーベルよりオリジナル作品/Remix/Re- Editをリリース。Gilles Petersonをはじめ、Karizma , Rainer Truby, Kyoto Jazz Massive, Mark Farinaそして Francois K等の著名なDJ達も彼の音楽を挙ってプレイしてきた。最近でもBrazilian Breakdown Series (Gamm)や、Reworks Series (Basic Fingers)が大ヒット。
Aroop Roy is a UK artist and producer with over 10 year’s experience taking his eclectic sounds around the world.
His music blends together the organic elements of jazz, afro, latin and funk with the deep electronic edge of house and techno. His productions have been supported worldwide by numerous tastemakers and DJs.Aroop has released music on a variety of labels including Freestyle, Gamm, Basic Fingers, and the Gym.  His recent Brazilian Breakdown series and Reworks EP have been hugely successfully with vinyl selling out and digital EPs topping the charts.From tropical parties and jazz nights, to house and techno clubs, Aroop has DJ’d in 5 continents and had residencies in London, Geneva and Tokyo, where he played an important part in the underground scene with hugely popular and innovative club nights absolute!!, Exposure and Culture.Other highlights include his highly acclaimed compilation CD absolute!! Sounds From Tokyo, and a guest mix on Gilles Peterson’s Worldwide radio show. He was also selected for the Red Bull Music Academy in Melbourne.
“Brilliant producer” – Gilles Peterson
“Aroop’s music is sublime” – Rainer Trueby
“A knockout delight” – Blues and Soul Magazine

GillesやRainer TruebyからのコメントにもあるようにヨーロッパのCROSSOVER系シーンで信頼を得ているAROOP ROY。
DJやトラックはFUNK,AFROを感じさせるところに彼のルーツを感じることが出来ます。

近年では先日京都にてPlayしたMad Mats主宰のスウェーデンの日本でもお馴染みのエディットレーベルGammからリリースされてるBrazilian Classicsをフロアユースに料理した”Brazil Breakdown”シリーズや、

Gammのセカンドラインともいえる同じくエディットレーベル”Basic Fingers”からリリースされているAfro HouseにReworkしたこちら

等、エディット系を中心に多くをリリースしています。エディット元の曲のネタのチョイスが彼のらしさを一番にあらわしてますね。

またヨーロッパのJAZZ系DJを中心に再評価高まるマルチプレイヤーのGeorge Dukeの77年のアルバム”You and me”に収録されているBoogie Funk Classics “‘Scuse me miss”
を原曲のグルーヴを大切にしつつもダンスフロアによりフィットしたキラーチューン。こちらはなんとフリーダウンロード。
(音質向上版はarooproy.bandcamp.com/にあり)

DJ MIXもFUNK,AFROを感じさせるCROSSOVERトラック、Houseを軸に原曲オリジナルのレアグルーブを投入したりと新旧入り混じった選曲はまさに今聞きたいところではないでしょうか。

是非現場にて体感してもらえたらと思います。
実は何年か前にAROOPが日本で活動していた際、そのパーティ “Absolute Tokyo”メンバーとCOLLAGEで共演していたのはまた別の所で。

0

hugo

フランス生まれの音楽プロデューサー。11歳になるころからビートづくりを学び始め、17歳のときにパリのSuspectと共にThe Funk League (Collective)への一連のリリースをプロデュースし、Large Professor, Diamond D,Gif of Gabなどといった有名人ともコラボし始め、SP1200から吹き込まれたグルーヴなジャズファンクも作り始める。 2枚のEP、2枚のシングル、そして高い評価をうけたFunky As Usualのアルバムのリリースなどを経てヒップホップから離れ、未リリースの曲をかかえ主に日本での活動を始める。3年間の空白を経てHugo LXは、パリのNick Vの案内の元、彼のルーツであるディープハウスへと戻ることに決めた。この決断は一種の復活になり、新しい曲をリリースするためにすぐにMy Love Is Underground, Faces & MCDE,Courtesy Of Balanceといったトップレーベルに引き抜かれた。 次のリリースは、フランスのNowadays Recordsからのアンビエント、フューチャービートアルバムや、ハウスのEPもいくつか作成中であり、Stones Throw recordsでのNYCのラッパーHomeboy Sandmaへの楽曲提供も決まっている。DJとしては、彼のvinyl onlyの選曲は70年代中盤のソウルミュージック、最新のディープハウス、イギリスのブレイクビーツや絶版のジャパニーズブギーなど、いつもダンスカルチャーや多大な発想からきているものである。

Patience is a true virtue, and few know it more than french-born,nomadic music producer Hugo LX.
After a whole childhood dedicated to meticulously taping house radio shows, carefully learning soundcraft since age 11, and quietly building a solid and very eclectic record collection, his first career highlights came when, being only 17, he started producing his first releases, then collaborating with luminaries such as Large Professor, Diamond D, Gift Of Gab and later on with Oddisee, Elzhi from Slum Village, or Stones Throw’s very own Homeboy Sandman, crafting jazz and funk infused grooves with a classic trademark SP1200 sound.Following these very creative time span, that saw the release of 2 EPs, 2 singles and the critically acclaimed “Funky As Usual” album, he left Hiphop aside and started travelling, mainly in Japan where he produced most of the music set to be released soon, and cultivated his passion for japanese jazz, electronic or ambiant music, leading to a radical shift in his production style.Wanting to expend his musical experience and feeling frustrated by a shelved album project and a certain lack of creative control, he decided to take 90 degrees turn and went back to his Deep House roots, under the guidance of parisian house activist Nick V. This moment marked a turnaround and a kind of renaissance, as he quickly gained the attention of respected pioneers such as Karizma, Chez Damier or DJ Spinna, thus being drafted by top shelf labels such as MCDE, My Love Is Underground, Balance or R2 Records. His singular releases allowed him to claim a special spot in the very active parisian house scene, subsequently granting him occasions to play his soulful, energetic and jazz infused selections in respected venues such as Concrete or Djoon in Paris, Jardin Suspendus in Marseille, and to hit the road as well, whether in UK, Germany or Japan.

以上公式プロフィールから。

元々HIPHOPのトラックメイカーからのDeep Houseとなった彼のトラックはシンプルでオーセンティックな個々の音が特徴的です。
日本で先日正式流通開始のこちらのトラック

フランスのJeremy Undergroundが主宰すDeep Houseレーベル”My Love Is Underground”から先日発売された若手気鋭のプロデューサーたちのトラック・コンピレーション”MLIU 16”から一曲目を飾るHugo LXによる伝統的なディープハウストラックです。

90年代のハウスミュージックのリバイバル熱が高まる中、こういったシンプルなトラックに世間が注目しているのがわかります。

またHIPHOPサイドのプロデュースも現在進行形でドロップしているという多才っぷり。Stonesthrowからのニュートラックはこちら
Homeboy Sandman – Life Support Official Video.
YouTube Preview Image

そして一番聞いてほしいのはDJ MIX。
最近ビートミュージック系の流行りもあり、どうも一曲一曲に注目されてしまいがちで、そうなると一曲一曲派手に作りがちになっちゃっうんですが、
MIXすることによりHugo LXのようなシンプルなトラックが生きてくるんですよ。経歴の深さからわかるジャンルの横断具合もいいですね。日本に住んでたのもあり、日本ものトラックも入ってたりと飽きさせません。

Rinse FMのアーカイブから。

clubberiaの特集から。

是非現場で体感してもらいたいです。
では駄文ですのでこのあたりで失礼致します。

0

10 22 SAT Do it JAZZ! × HUGO LX × AROOP ROY @Kyoto Metro

今週土曜日、次回のDoitJAZZ!はCrossover色強めに行きます!

フランスDeep Houseレーベル” My Love Is Underground”やUKの”Courtesy Of Balance”といったカッティング・エッジなトラックをドロップしているヨーロッパのレーベルから多数リリースをしているフランス生まれのDJ / プロデューサーである”HUGO LX”。

そして スウェーデンの人気リエディットレーベルである”Gamm”” Basic Fingers “から多数リリースするイギリスのDJ / プロデューサー” Aroop Roy”が登場。

まさに新世代プロデューサーである二人だが共に日本に対して関係性が深いという共通点も持つ彼らが出す、ジャルンを超えてクロスオーヴァーするダンスミュージックをお見逃しなく!

FBページにMIX音源・リリーストラックの情報乗っけてますので是非ご覧くださいませ 🙂

https://www.facebook.com/events/335057643496589/

 

1022

Do it JAZZ! × HUGO LX × AROOP ROY

Genre : JAZZ , FUNK , SOUL , BOOGIE & CROSSOVER
Date : 2016. 10. 22. Sat.
Venue : METRO , Kyoto
Open / Start : 22:00

/////ENTRANCE/////
Adv : 2000yen + 1 Drink FEE
Door : 2500yen + 1 Drink FEE

▬▬ | LINE UP | ▬▬

SPECIAL GUEST :

HUGO LX (My Love is Underground / Balance – FR)
AROOP ROY (GAMM / BASIC FINGERS)

DJ :
Yukari BB (Especial Records Sessions)
Masaki Tamura (DoitJAZZ!)
SOTA ( pride&joy / Rokujian)

EIKI
Naoki Yoda

FOOD :
SUNNY

▬▬ | INFO | ▬▬
BF Ebisu Bldg. 82 Simodutsumi-cho kawabata Marutamachi sagaruru Sakyo-ku Kyoto Japan
Tel:075-752-4765
http://www.metro.ne.jp/

Web Infomation :
http://www.doitjazz.jp

前売りメール予約→ticket@metro.ne.jpで受け付けています。

前日までに、公演日、お名前と枚数を明記してメールして下さい。
前売料金で入場頂けます。

▬▬ | ABOUT | ▬▬

京都からJAZZ/CROSSOVERミュージックを発信し続けてきた、10周年を迎えた”DoitJAZZ!”が送るスペシャルな夜は、フランスDeep Houseレーベル” My Love Is Underground”やUKの”Courtesy Of Balance”といったカッティング・エッジなトラックをドロップしているヨーロッパのレーベルから多数リリースをしているフランス生まれのDJ / プロデューサーである”HUGO LX”、そして スウェーデンの人気リエディットレーベルである”Gamm”” Basic Fingers “から多数リリースするイギリスのDJ / プロデューサー” Aroop Roy”が登場。まさに新世代プロデューサーである二人だが共に日本に対して関係性が深いという共通点も持つ彼らが出す、ジャルンを超えてクロスオーヴァーするダンスミュージックをお見逃しなく!ヨーロッパツアーも成功させた”YUKARI BB”、CROSSOVER系海外DJのサポートを数多く担う”MASAKI TAMURA”といったメンバーで京都の夜を世界基準で盛り上げて行きます!

DoitJAZZ!, which celebrates its 10th year of bringing you Jazz and Crossover music from Kyoto, presents a special night featuring French-born DJ/Producer Hugo LX, who has released various albums through the French label My Love is Underground and European labels that have been dropping cutting edge tracks such as the Courtesy of Balance in the UK. Also playing will be English DJ/Producer Aroop Roy from the popular Swedish re-edit label GAMM/Basic Fingers. Don’t miss this genre-defying crossover dance music as played by these new generation of producers who are united by their strong connection with Japan! Joining them will be DJ Yukari BB, who will be returning from a successful European tour, and DJ Masaki Tamura, who has supported several foreign crossover DJs. Together, they’re going to bring a world-class night of partying to Kyoto!