Category: DoitJAZZ!

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Do it “生”JAZZ!
– Kyoto Experience –

Date : 2018. 03. 16. Fri.
Venue : METRO,Kyoto
Open : 22:00

▬▬ | ENTRANCE | ▬▬

Door (当日) : 1500 yen + 1 drink fee
22:00 – 23:00 (早割) : 1000yen + 1 drink fee
Student(学生) : 1000yen + 1 drink fee

▬▬ | LINE UP | ▬▬

DJ :
Takanori Hirano (Bootsy’s Records)
Takeshi Yamaguchi (Craftbeer& Sake/Vinyl Shop ハ)
NEON YAMADA (NEON) & Yo!shit (NEON)
Ouchi-S (Connected Underground)

LIVE :
Kyoto FLAVA Unit
( Vo. KEI / Gt. Yuuki Katayama / Key. Takayuki Umeda and FLAVA crew )

&
Do it JAZZ!

Food :
明 ヶ 粋 ヶ

▬▬ | VENUE | ▬▬

METRO
BF Ebisu Bldg. 82 Simodutsumi-cho kawabata Marutamachi sagaruru Sakyo-ku Kyoto Japan
Tel:075-752-4765
http://www.metro.ne.jp/

▬▬ | ABOUT | ▬▬

2006 年 に始動以降COLLAGEそしてMETROへと場所を 変え、クラブ以外でも屋上のルーフトップやカフェ・バー、ラウンジ、ショップレセプション、 国際写真展とのコラボレーション等活動を広げ、日本、世界の著名DJを招待し、JAZZ/CROSSOVERミュージックを発信し続けてきた、”DoitJAZZ!”。去年の3月に行われて好評だったDo it”生”JAZZ企画が今年も開催決定、経験に裏打ちされた知識を持つ 京都にて活躍するDJsが集合する。” Bootsy’s Records”主宰、ブラックミュージック・マスターとして玄人をも唸らせ続ける京都が誇るリビング・レジェンド” Takanori Hirano”、CLUB COLLAGEをプロデュースしシーンを支え続け、現在は” Craftbeer& Sake/Vinyl Shop ハ”店主として音楽を伝え続ける” Takeshi Yamaguchi”、SOUL,AORを主としたロングラン・パーティ”NEON”から”NEON YAMADA”と” Yo!shit”、DEEP TECHNOシーンでも活躍し” Connected Underground”に出演する” Ouchi-S”らが、生音JAZZ/FUNK/SOULセットで盛り上げる。LIVEには和とブラックミュージックを独自の解釈で披露する” Kyoto FLAVA Unit”がMETRO初登場だ。 ジャンルを超えてクロスオーヴァーするミュージックをお見逃しなく!

Following its launch in 2006, moving from COLLAGE to METRO, “DoitJAZZ” has expanded its artistic activities to rooftops, cafe bars, lounges, store receptions, and collaborations with international photo exhibitions in addition to clubs, inviting famous DJ performers from Japan and all over the world, in distributing JAZZ/CROSSOVER music from Kyoto. The theme of this time is “namaoto – Jazz”. To put on a selection of the live old score JAZZ/SOUL/FUNK -only music, which is the origin of the current progressive JAZZ/CROSSOVER.

Do it JAZZ!

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< 02/10(sat) Do it JAZZ! at METRO,Kyoto >
Do it JAZZ! DJ :
Masaki Tamura / Kazuhiro Inoue / Naoki Yoda
Food : 明 ヶ 粋 ヶ

僕たちです。今週土曜日、京都メトロにて。
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2006 年 COLLAGE にて始動、2014 年から京都の老舗 Club Metro にて開催。” レア・グルー ヴ” といわれる過去の良質な楽曲や最新のクロスオーヴァー・ミュージックを中心とした楽曲を同 軸線上にとらえ選曲、良質な音楽・空間を発信し続けている。全国の著名 DJ,LIVE や BEBOP Dancer らを招待し、また国際写真展とのコラボレーション等その活動の幅を広げ続けている。

Do it JAZZ!

In 2006, he starts his activities at Collage. Since 2014, he has been holding his concerts at Club Metro, a long-standing club in Kyoto. Selecting his tunes while regarding previous high-quality tunes called “rare groove” and pieces centering on the latest crossover music all on the same coaxial lines, he has been disseminating refined music and atmosphere. Inviting prominent disc jockeys and live and bebop dancers from throughout the country and collaborating with international photo exhibitions, he has kept expanding his range of activities.

Do it JAZZ!

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< 02/10(sat) Do it JAZZ! at METRO,Kyoto, >
GUEST :
DJ SHINYA

一時代を築いたレコードショップ”ジャポニカ”のバイヤーを務め、ブラックミュージックパーティ”BUTTER”を主宰していたDJ SHINYAが久しぶりに京都メトロに登場だ。同世代で信頼できるプロDJ!久々に一緒に出来るのが楽しみです。

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惜しまれつつも閉店した京都の某新譜セレクト・レコードショップのバイヤーを長年勤め、そこで培われたブラックミュージック・ベースの幅広い音楽感を武器に各地様々なパーティーでマイペースにDJ活動中。2011年DJ DUCT「BACKYARD EDIT PT.6 : DETROIT RE-SESSION EP」(12inch)へDJ KENSEI、OBRIGARRD、9dwと錚々たるメンバーと共にリミックス参加を機にトラックメイカーとしても活動を開始。その後同名イベントより派生したレーベル<NOT NULL NOT FULL>より7inchを2枚リリース、2015年にはシアトルのアーティストTHE CHEEBACABRAのリミックス・アルバム「RETOUCHED」(2LP/CD)にリミキサーとして参加、2017年9月にはヨーロッパの某エディット・レーベルより匿名で12inchをリリース。各レコードショップで好評の模様。

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< 02/10(sat) Do it JAZZ! at METRO,Kyoto >
GUEST :
黒田大介 (kickin)

12年目一発目に出演して頂くのは日本屈指のFunk DJの黒田大介 (kickin)さん。去年ルームでお見かけした時のクロスオーバーな選曲に衝撃を受けまして、是非とも、とお願い致しました。グルーヴのある楽曲のよさを引き出す選曲、楽しみです。

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トップFunk DJとして日本各地の地下クラブはもちろん、国内フェスや海外のソウルフェス、緩めのラウンジまで日々ハードに活動中。また、海外主要レーベルのリイシュー・プロジェクトへの協力や国内重要作品の選曲/監修を手掛けることも多く、その審美感覚が生かされたミュージック・キュレーターとしての活動も多岐にわたる。近年では、ポスト・レア・グルーヴ的コンピレーション『Deep Enough vol.1』、”哀愁”をコンセプトに構成された『kickin presents : The Little Beaver Songbook』、ブギー世代の新感覚でTK Discoをコンパイルした2枚組『The Sound Of TK Disco』、NYのDe-lite音源をDJ視点でセレクトした『kickin Presents De-Lite 45s: DJ’s Choice 1969-1976』など、話題作を次々とリリース。特に現在第7集まで続くMix CDシリーズ“kickin”は、Funk45s/レアグルーヴDJのバイブルとして国内外のシーンから熱い支持を受けている。2015年に自身のレーベル” kickin “を始動。セレクションの妙が際立つ同レーベルからはこれまで5枚の7”シングルをリリース。今後さらに精力的な活動が期待されている。

http://www.kickin45.com/

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– 02/10 DoitJAZZ! Guest –
ゲストに日本のトップFUNK DJ、” kickin “レーベルでお馴染みの”黒田大介”さんが登場です。
FUNKのみならずCrossover系もまぜて頂くスペシャルな選曲をお願い致しました。
そして元ジャポニカの名物バイヤーとして腕をならした”DJ SHINYA”君が久しぶりにメトロに登場してくれます。HIP HOP DJとして始動した彼ですが今やSOUL/DISCO/BOOGIEから新譜までかける独自のグルーヴは改めて必見です。

The theme of this time is “kuro – Jazz”.
tonight guest “Daisuke Kuroda ” Organized label of Japan – call name “kickin”, who blends together the organic elements of funk,soul,raregroove and Crossover music. and “DJ Shinya ” is ex-buyer of “Japonica” who released “secret edit” from indie label of EU.
We are able to return this favor through the thing that we love – recording music with fantastic artists across the globe.We hope you’ll have a great night!


黒田大介 (kickin)
トップFunk DJとして日本各地の地下クラブはもちろん、国内フェスや海外のソウルフェス、緩めのラウンジまで日々ハードに活動中。また、海外主要レーベルのリイシュー・プロジェクトへの協力や国内重要作品の選曲/監修を手掛けることも多く、その審美感覚が生かされたミュージック・キュレーターとしての活動も多岐にわたる。近年では、ポスト・レア・グルーヴ的コンピレーション『Deep Enough vol.1』、”哀愁”をコンセプトに構成された『kickin presents : The Little Beaver Songbook』、ブギー世代の新感覚でTK Discoをコンパイルした2枚組『The Sound Of TK Disco』、NYのDe-lite音源をDJ視点でセレクトした『kickin Presents De-Lite 45s: DJ’s Choice 1969-1976』など、話題作を次々とリリース。特に現在第7集まで続くMix CDシリーズ“kickin”は、Funk45s/レアグルーヴDJのバイブルとして国内外のシーンから熱い支持を受けている。2015年に自身のレーベル” kickin “を始動。セレクションの妙が際立つ同レーベルからはこれまで5枚の7”シングルをリリース。今後さらに精力的な活動が期待されている。
http://www.kickin45.com/


DJ SHINYA
惜しまれつつも閉店した京都の某新譜セレクト・レコードショップのバイヤーを長年勤め、そこで培われたブラックミュージック・ベースの幅広い音楽感を武器に各地様々なパーティーでマイペースにDJ活動中。2011年DJ DUCT「BACKYARD EDIT PT.6 : DETROIT RE-SESSION EP」(12inch)へDJ KENSEI、OBRIGARRD、9dwと錚々たるメンバーと共にリミックス参加を機にトラックメイカーとしても活動を開始。その後同名イベントより派生したレーベル<NOT NULL NOT FULL>より7inchを2枚リリース、2015年にはシアトルのアーティストTHE CHEEBACABRAのリミックス・アルバム「RETOUCHED」(2LP/CD)にリミキサーとして参加、2017年9月にはヨーロッパの某エディット・レーベルより匿名で12inchをリリース。各レコードショップで好評の模様。

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Next “DoitJAZZ!…

継続は力なりということで12年目の2018年一発目は2月10日土曜日、おなじみ京都メトロからお送り致します。
昨年は海外の著名DJのみんなを招待して世界基準の京都にしたいという裏目標があったんですが、今年は国内にも数多くおられる素晴らしいDJさん達と発信していけたらと思ってます。

テーマは”黒”ということで、ゲストに日本のトップFUNK DJ、” kickin “レーベルでお馴染みの”黒田大介”さんが登場です。
FUNKにみならずCrossover系もまぜて頂くスペシャルな選曲をお願い致しました。
そして元ジャポニカの名物バイヤーとして腕をならした”DJ SHINYA”君が久しぶりにメトロに登場してくれます。HIP HOP DJとして始動した彼ですが今やSOUL/DISCO/BOGGIEから新譜までかける独自のグルーヴは改めて必見です。
迎え撃つのはDoiJAZZ!オリジナルメンバーと丸太町の胃袋”明 ヶ 粋 ヶ”が黒いFoodを提供してくれます。
少し先ですが是非日程チェックよろしくでっす!

The theme of this time is “kuro – Jazz”.
tonight guest “Daisuke Kuroda ” Organized label of Japan – call name “kickin”, who blends together the organic elements of funk,soul,raregroove and Crossover music. and “DJ Shinya ” is ex-buyer of “Japonica” who released “secret edit” from indie label of EU.
We are able to return this favor through the thing that we love – recording music with fantastic artists across the globe.We hope you’ll have a great night!

Do it JAZZ!

Date : 2018. 02. 10. Sat.
Venue : METRO,Kyoto
Open : 22:00

▬▬ | ENTRANCE | ▬▬

Door (当日) : 2000 yen + 1 drink fee
ADV (前売) : 1500 yen +1 drink fee

▬▬ | LINE UP | ▬▬

GUEST :
Daisuke Kuroda (kickin)
DJ SHINYA

DJ :
Masaki Tamura
Kazuhiro Inoue
Naoki Yoda

Food :
明 ヶ 粋 ヶ

▬▬ | VENUE | ▬▬

METRO
BF Ebisu Bldg. 82 Simodutsumi-cho kawabata Marutamachi sagaruru Sakyo-ku Kyoto Japan
Tel:075-752-4765
http://www.metro.ne.jp/

▬▬ | ABOUT | ▬▬

2006 年 に始動以降COLLAGEそしてMETROへと場所を 変え、クラブ以外でも屋上のルーフトップやカフェ・バー、ラウンジ、ショップレセプション、 国際写真展とのコラボレーション等活動を広げ、日本、世界の著名DJを招待し、JAZZ/CROSSOVERミュージックを発信し続けてきた、”DoitJAZZ!”。12年目を迎える2018年もJAZZ,SOUL,FUNK等のブラック・フィーリングあふれるトラックから、それらのエッセンスを取り込んだ最新のクロスオーヴァー・ミュージックを同軸に選曲しナイスなグルーヴを発信していきたいと思います!そして今回はDoitJAZZ!オリジナルメンバーに加え、DJシーンのFUNK,SOUL, BOOGIEを語るなら外せない “kickin”主宰の黒田大介が登場。元JAPONICAバイヤーでありその経験をいかした選曲、積極的にリリースもするDJ SHINYAが久々にMETROに登場だ。レコードの音をミキサーに乗せて、あふれ出るバイブスを是非楽しんでください!

In 2006, he starts his activities at Collage. Since 2014, he has been holding his concerts at Club Metro, a long-standing club in Kyoto. Selecting his tunes while regarding previous high-quality tunes called “rare groove” and pieces centering on the latest crossover music all on the same coaxial lines, he has been disseminating refined music and atmosphere. Inviting prominent disc jockeys and live and bebop dancers from throughout the country and collaborating with international photo exhibitions, he has kept expanding his range of activities.

Do it JAZZ!

▬▬ | PROFILE | ▬▬

黒田大介 (kickin)
トップFunk DJとして日本各地の地下クラブはもちろん、国内フェスや海外のソウルフェス、緩めのラウンジまで日々ハードに活動中。また、海外主要レーベルのリイシュー・プロジェクトへの協力や国内重要作品の選曲/監修を手掛けることも多く、その審美感覚が生かされたミュージック・キュレーターとしての活動も多岐にわたる。近年では、ポスト・レア・グルーヴ的コンピレーション『Deep Enough vol.1』、”哀愁”をコンセプトに構成された『kickin presents : The Little Beaver Songbook』、ブギー世代の新感覚でTK Discoをコンパイルした2枚組『The Sound Of TK Disco』、NYのDe-lite音源をDJ視点でセレクトした『kickin Presents De-Lite 45s: DJ’s Choice 1969-1976』など、話題作を次々とリリース。特に現在第7集まで続くMix CDシリーズ“kickin”は、Funk45s/レアグルーヴDJのバイブルとして国内外のシーンから熱い支持を受けている。2015年に自身のレーベル” kickin “を始動。セレクションの妙が際立つ同レーベルからはこれまで5枚の7”シングルをリリース。今後さらに精力的な活動が期待されている。
http://www.kickin45.com/

DJ SHINYA
惜しまれつつも閉店した京都の某新譜セレクト・レコードショップのバイヤーを長年勤め、そこで培われたブラックミュージック・ベースの幅広い音楽感を武器に各地様々なパーティーでマイペースにDJ活動中。2011年DJ DUCT「BACKYARD EDIT PT.6 : DETROIT RE-SESSION EP」(12inch)へDJ KENSEI、OBRIGARRD、9dwと錚々たるメンバーと共にリミックス参加を機にトラックメイカーとしても活動を開始。その後同名イベントより派生したレーベル<NOT NULL NOT FULL>より7inchを2枚リリース、2015年にはシアトルのアーティストTHE CHEEBACABRAのリミックス・アルバム「RETOUCHED」(2LP/CD)にリミキサーとして参加、2017年9月にはヨーロッパの某エディット・レーベルより匿名で12inchをリリース。各レコードショップで好評の模様。

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今週土曜日、
06 10 SAT DoitJAZZ!@METRO。

DJマシーンはこちらのセットで。
小細工無用。

今回の出演者をタイムテーブル順に紹介。

Masaki Tamura (Do it JAZZ!)
DJ / Architecture Designer。2003年に活動開始以降、新譜・旧譜問わずJAZZを軸とした選曲を得意とし、京都を代表するJAZZ / CROSSOVERイベント”Do it JAZZ!”を中心に様々なイベントを手掛ける。デジタルに傾倒していくシーンに一石を投じるべく、BLACK MUSICをルーツに持つバンド・DJを集めて”日曜日の夕方から濃い生音を”というコンセプトのもと行われた”FREE YOUR MIND (METRO京都)”のプロデュースや、LIVE, ART,FOOD,DJの複合的要素を含む大阪を代表するJAZZ系イベント”BOSSANOVA underground (NOON+Cafe)を通してLIVEアーティストからの信頼も厚く、選曲の幅を生かしカフェ、ラウンジ等のサウンドサポートも行う等、京都・大阪・東京を中心に活躍中。昨年は沖野修也がプロデュースする渋谷”THE ROOM”にて行われた”新生音JAZZ”にてレジデンツ沖野修也・松浦俊夫に続きDJとして抜擢、ヨーロッパシーンで活躍するHUGO LX、Aroop Royそして新世代バンドWONKを招待、Degoやfloating pointのサポートを務めた。

Started to perform as DJ/ Architecture Designer excelled mainly at selecting both old and new JAZZ music since 2003 and held various representative events of Kyoto like a CROSSOVER event, “Do it JAZZ!”. To stop the changing trend of music from analog to digital, he/she gathered bands and DJs with the background of BLACK MUSIC and produced “FREE YOUR MIND (METRO Kyoto)” based on the concept of “delivering rich live music from the afternoon on Sunday”. He/She is also deeply trusted by LIVE performing artists through Osaka’s representative JAZZ-related event “BOSSANOVA underground (NOON+Cafe)” that includes multiple elements such as LIVE, ART, FOOD and DJ. Besides, he/she supports cafes and lounges,making the most of his/her wide selection of music and mainly work in Kyoto, Osaka and Tokyo.

DoitJAZZ! WEB
http://www.doitjazz.jp/

Masaki Tamura sound cloud
https://soundcloud.com/doitjazz

Yukari BB
1996年よりレコード屋で働き始め、2000年にDJ活動をスタート。Kyoto Jazz Massiveの沖野修也氏監修によるソウルフルハウスのコンピレーション・シリーズ 「JOYRIDE」で知られる女性DJユニットのメンバーとして活躍後、渡英。現地のクラブシーンを体感し、その経験が後のキャリアに多大な影響を与える。帰国後2007年からイギリス拠点のダンスミュージック専門オンライン・レコードストア、Juno Recordsの日本支部を運営。東京を中心に、中国、ヨーロッパなどでのDJツアーも遂行し、好評を博した。2013年より拠点を京都に移し、クロスオーヴァー・シーンの数少ない女性DJとして活動の幅を広げている。
https://www.mixcloud.com/yukaribb/

Torei (SND)
2014年より京都、大阪にてDJ活動を開始。West Harlemにてイベント「HUgE」、「SND」を主催。また年間平均40本を超えるDJをこなして修行中。DJスタイルはハウス、ディスコを中心に、更なるグルーヴ求めてワールドミュージックへ。近年は広く活躍するアーティストと共演を重ねており、特にMad Matsからは近年で最も興奮したDJと賞賛を受ける。
https://soundcloud.com/torei00

Midori Aoyama (EUREKA!)
東京、渋谷生まれのDJ、プロデューサー。英国ロンドンに滞在した経験から独自のコネクションを持ち、House MusicのDJとして都内各所のClubで多くのPartyに参加。12年に自身もフロントマンを務めるイベント「EUREKA!」が始動。青山Loopでの定期開催を経て13年にはUKからReel People / The Layaboutsを招きelevenにて開催。その後も、module、Zero、AIRと様々な会場に場所を移しながら、過去にJullian Gomes、Kyodai、Detroit Swindle、Atjazz、Lay-Farなど気鋭のアーティストの来日を手がけた。これまでイギリス、オランダ、スェーデン、韓国などでのDJ経験もあり、活動の場を世界へと広げ、2013年にはRasmus Faberの2ndアルバム「WE LAUGH WE DANCE WE CRY」にも収録されている「Rasmus Faber feat. Kirsty Hawkshaw / Clear Rain」をRemix。また、ラジオDJとして自主制作ラジオ「green groove」のパーソナリティも行っている。そして15年にはEUREKA!もレーベルとして始動。第一弾にスウェーデンの新興レーベル「Local Talk」とコラボレーションし、自身が選曲、ミックスを務めた「Local Talk VS EUREKA! – Our Quality House」第2弾にはロシアのアーティストLay-Farのアルバム「How I Communicate」など日本限定盤のCDリリースを手がける。2016年にはWOMBでもEUREKA!を開催。9月には初のEP「Crackazat – Coffee Time」をリリースするなど、レーベルとイベントの両軸での活躍も期待されている。

Midori Aoyama is a DJ, producer and party organizer who’ve been gracing the nightlife of Tokyo for a few years, and is now becoming one of the main forces for quality dance music in Japan. He’s running a club night called EUREKA!, inviting artists like Reel People, Atjazz and Kyodai, Detroit Swindle and Mad Mats. He had a remix from Swedish producer Rasmus Faber’s track ‘’Clear Rain’’ from his label Farplane in 2013. And releasing new Mix CD with Local Talk. ‘’Local Talk VS EUREKA! – Our Quality House’’ exclusive in Japan on November 2015.

Midori Aoyama Home Page
http://midoriaoyama.jp/

Midori Aoyama SoundCloud
http://soundcloud.com/midoriaoyama

Taihei Koyama
2011年より本格的にDJ活動をスタート。音源は頑なまでにレコードにこだわり、Beatdown House・Soulful House・Deep Houseを軸に…良質な音源を新旧問わず織り交ぜ、Jazz / Crossoverの世界観を作り上げる。その丁寧かつ大胆なプレイは、ダンスフロアのみならず、カフェやレストランでの柔軟な選曲にも定評がある。2014年からは、244 a.k.a. 822の呼びかけのもと、Houseの老舗箱であるunionで、偶数月の第1金曜日に行われている、”ENSEMBLE”に参加を果たす。

SOTA (Back Home / Rokujian)
月に10本以上のDJをこなす現場主義な選曲は4つ打ちを軸にHOUSE,DISCO,TECHNOとフロアを飽きさせず抜群の安定感。京都・東京のクラブ現場にて海外アーティストのサポートDJを数多く担当し、先月京都の音好きが集まる”WEST HARLEM”にてスウェーデンの人気リエディットレーベルである”Gamm”” Basic Fingers “の主催MAD MATSの京都ツアーを成功に導いたのも記憶に新しい。

最後は再びMasakiTamura

当日METRO内にMidori Aoyamaがフロントマンを務めるイベント「EUREKA!」のPOP UP SHOPが当日METRO内がオープンします。

https://eureka.buyshop.jp/

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次回のDoitJAZZ!は6月10日土曜日、京都METROにて開催。
そして東京から Midori Aoyama 君、海外DJを積極的に日本全国に紹介し、自主制作ラジオのパーソナリティも行い、レーベルまで立ち上げ、東京を中心にミュージックシーンを盛り上げるべく縦横無尽な活動は、DJ音楽シーンに関わる人なら聞いたことあるはずだ。僕は彼の動きを素直に尊敬するし刺激を受けている。多忙な彼だが満を持して京都に登場だ!

Midori Aoyama (EUREKA!)
東京、渋谷生まれのDJ、プロデューサー。英国ロンドンに滞在した経験から独自のコネクションを持ち、House MusicのDJとして都内各所のClubで多くのPartyに参加。12年に自身もフロントマンを務めるイベント「EUREKA!」が始動。青山Loopでの定期開催を経て13年にはUKからReel People / The Layaboutsを招きelevenにて開催。その後も、module、Zero、AIRと様々な会場に場所を移しながら、過去にJullian Gomes、Kyodai、Detroit Swindle、Atjazz、Lay-Farなど気鋭のアーティストの来日を手がけた。これまでイギリス、オランダ、スェーデン、韓国などでのDJ経験もあり、活動の場を世界へと広げ、2013年にはRasmus Faberの2ndアルバム「WE LAUGH WE DANCE WE CRY」にも収録されている「Rasmus Faber feat. Kirsty Hawkshaw / Clear Rain」をRemix。また、ラジオDJとして自主制作ラジオ「green groove」のパーソナリティも行っている。そして15年にはEUREKA!もレーベルとして始動。第一弾にスウェーデンの新興レーベル「Local Talk」とコラボレーションし、自身が選曲、ミックスを務めた「Local Talk VS EUREKA! – Our Quality House」第2弾にはロシアのアーティストLay-Farのアルバム「How I Communicate」など日本限定盤のCDリリースを手がける。2016年にはWOMBでもEUREKA!を開催。9月には初のEP「Crackazat – Coffee Time」をリリースするなど、レーベルとイベントの両軸での活躍も期待されている。
Midori Aoyama is a DJ, producer and party organizer who’ve been gracing the nightlife of Tokyo for a few years, and is now becoming one of the main forces for quality dance music in Japan. He’s running a club night called EUREKA!, inviting artists like Reel People, Atjazz and Kyodai, Detroit Swindle and Mad Mats. He had a remix from Swedish producer Rasmus Faber’s track ‘’Clear Rain’’ from his label Farplane in 2013. And releasing new Mix CD with Local Talk. ‘’Local Talk VS EUREKA! – Our Quality House’’ exclusive in Japan on November 2015.
Midori Aoyama Home Page
Midori Aoyama SoundCloud

彼が月一で更新している自主制作ラジオ「green groove」の最新作。

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– 04 14 @metro_kyoto –
今回地元京都DJsのCROSSOVER部、YUKARI BBのフランスLeMellotron”にてON AIRされたDJ MIXを紹介。

Yukari BB (Especial Records Sessions)
1996年よりレコード屋で働き始め、2000年にDJ活動をスタート。Kyoto Jazz Massiveの沖野修也氏監修によるソウルフルハウスのコンピレーション・シリーズ 「JOYRIDE」で知られる女性DJユニットのメンバーとして活躍後、渡英。現地のクラブシーンを体感し、その経験が後のキャリアに多大な影響を与える。帰国後2007年からイギリス拠点のダンスミュージック専門オンライン・レコードストア、Juno Recordsの日本支部を運営。東京を中心に、中国、ヨーロッパなどでのDJツアーも遂行し、好評を博した。2013年より拠点を京都に移し、クロスオーヴァー・シーンの数少ない女性DJとして活動の幅を広げている。
https://www.mixcloud.com/yukaribb/

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– 04 14 @Kyoto Metro –
今回地元DJsの関西ハウスシーン若手注目、 Torei (Rei Taguchi) のDJ MIXを紹介。新世代的感性が光るPLYは必見だ!

Torei (SND)
2014年より京都、大阪にてDJ活動を開始。West Harlemにてイベント「HUgE」、「SND」を主催。また年間平均40本を超えるDJをこなして修行中。DJスタイルはハウス、ディスコを中心に、更なるグルーヴ求めてワールドミュージックへ。近年は広く活躍するアーティストと共演を重ねており、特にMad Matsからは近年で最も興奮したDJと賞賛を受ける。
https://soundcloud.com/torei00/torei-sonimage

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3/24金曜日、block.fmのMIX BLOCKに
次回GuestのKamma & Masaloが登場。

23:30~24:30 Japan Time
15:30~16:30 EU Time
14:30~15:30 UK Time

 

http://block.fm/news/mixblock_kamma_masalo

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次回4月14日DoitJAZZ!はオランダ・アムステルダムから現地にて精力的に活動する注目のKAMMAとMASALOを招待します。
KAMMAとMASALO?聞いたことないなあ、という方もいると思うので簡単な紹介です。

地元アムステルダムにて”Brighter Days”という、過去のゲストはMarcellus Pittman、Rick Wilhite、 Osunlade、Atjazz、Karizma、Jaime 3:26などを招待している注目の人気パーティを主催しています。
KAMMAは父、母ともにDJで父親はRush HourのAntalの先輩とのこと。
(Antalは昨年DJ Trei主催パーティ”SND @West Harlem”にて来京してましたね。)

MASALOは母親が日本人という事もあり、音楽スタイルも日本の人にも馴染みやすいのではないでしょうか。

今まさにヨーロッパにてこれから活躍していくであろう二人は近年Dimentions Fes、Sunceneat、Liverpool Disco Fesなどにも出演決定し、MASALOの方ははRush HourやJoe Clauselのレーベルからもリリースの予定、DoitJAZZ!にはなじみの深いDegoやSadar Baharが所属するエージェンシー”Sound Familiar”に今年から加入決定と勢いがあります。

PlayのほうもKAMMAの方はテッキー、MASALOはトライバルな四つ打ちを軸に、DISCO,SOUL,Boggieなど新旧の名曲たちをセンス良くミックスしていく、実力派。

過去にはMad Mats主催Local TalkからJamie 3:26との共作もリリース済。
(Mad MatsもDJ Sota主催で昨年来京してましたよね。)

Jamie 3:26 & Masalo – Testify

MIX音源も載せておきますので、どうぞ聞いてみて下さい。

オランダ・アムステルダムは僕も行って感じたんですが、色んな人種の人達が集まり、文化的要素にすごく寛容な素晴らしい街で、そういった背景から彼らのような若いながらも感性の優れる人たちが活躍するのも頷けます。

僕らの街も、もっと豊かになるために、彼らの感性を浴びて、持ち帰って、よりよくしていけたらいいな、と思うわけです。

京都は観光都市で異文化の交流も盛んになってきたし、音楽の方も、もっと多文化的な感じでやっていけたらとの願いも込めて。

最後に今回の話を振ってくれた東京の人気パーティ”Eureka!”(東京も超豪華!)を主催するMidori Aoyama君に感謝。
一緒に盛り上げて行きましょう。

地元京都チームの紹介はまた改めて。

Masaki


– Kamma & Masalo from Amsterdam
ダンスミュージック原産国として疑いの余地がないオランダ・アムステルダムをベースに着実に力をつけているユニット、Kamma & Masalo。地元で2人が運営するParty「Brighter Days」は過去にMarcellus Pittman、Rick Wilhite、 Osunlade、Atjazz、KarizmaそしてJamie 3:26らを招き世代を超えたクラウドを魅了。次世代のシーンを担う中核として評価されている。それもそのはず、Kammaは父、母が共に25年を超えるベテランのDJ(彼らの後輩にはあのRush HourのAntalも)の間に生まれ、レコードが敷き詰められた家で育ったサラブレットとして、若くしてDimention Festivalなどにも出演。一方のMasaloも日本とオランダのハーフとして多様な価値観を持ち、その強烈な個性から様々なサポートを受け着実にキャリアアップ。昨年はJamie 3:26と共にLocal Talkからリリースした「Testify」 がスマッシュヒット。今後もフランスのClima RecordsやRush Hourからのリリースを控えている。今年はGilles Petersonが運営する「Worldwide FM」の出演や、Sadar Bahar、Dego、Ge-Ologyなどが所属する「sounds familiar」にも加わり。世界中で2人の名前を見る日も近い。

Amsterdam born and based vibemakers KAMMA & MASALO are rising artists in their own right though as a DJ unit they create a whole new dimension of feelings to the crowd.KAMMA’s path to her craft could not have come more naturally. She is the child of parents
who both have DJ’d professionally for over 25 years. Delivering a class act performance on last year’s Dimensions Festival was one of many highlights in her blooming journey.MASALO, Dutch-Japanese music creative has been consistently building his craft over the years. His profound approach is well-expressed in versatile and ecstatic DJ-sets. Together with Chicago’s Jamie 3:26, MASALO recently released “Testify”, a dancefloor destroyer on Local Talk Records. Getting support from Antal, Hunee and Tamo Sumo to name a few. Together they run dance party series Brighter Days. A colourful get together drawing one of the city’s most up for it crowds with guest appearances from local and international heatmakers.KAMMA & MASALO are ready to present the colourful depths of their record crates!