2019.9.1 Sun Kyoto FLAVA Session vol.10 at. METRO

2019.9.1 Sun Kyoto FLAVA Session vol.10 at. METRO

Kyoto FLAVA Session vol.10
2019.9.1 (Sun)
at CLUB METRO
18:30 open/start
adv.¥2,000 / door. ¥2,500

LIVE
◼︎Kyoto FLAVA Unit

Vo. KEI
Gt.&Samp. YuUki KATAYAMA
Key. Takayuki Umeda
Rap. タカツキ
Ba. Hisao Fukuda
Ds. Takuji Ito
Per. Paul

Guest
Key.SWING-O

◼︎Team PRACTICE

DJ
◼︎Takeshi Yamaguchi (Hachi -Record Shop & Bar-)
◼︎Masaki Tamura (Do It Jazz!)

DANCE
◼︎LEAP SAORI SNAKER
– MIO, SAORI ,KENJI SNAKER –

【Kyoto FLAVA Unit】
「京都から世界へ」をコンセプトにしたイベント「Kyoto FLAVA Session 」のメンバーから結成されたユニット。
2016年から始動した「Kyoto FLAVA Session 」は東京やNYで活躍中のミュージシャンを ゲストに迎え毎回満員御礼、盛況を博す。過去の参加ミュージシャンは50名を超える。
ユニットでは様々なセッションで洗練されたソウルフルな歌声に、和と現代的な響きをミックスしたコンテンポラリーなサウンドを奏でる。 またオリジナルやカバーでの楽曲制作なども行い、ブラックミュージックと和のクロスオーバーなサウンドで様々なシーンから賞賛を得る。
2018年には日本遺産の「神子畑選鉱所」とコラボレーションしたMV「KARAKURI」をリリース。神戸新聞の紙面にて特集される。セッションからスタートしたエネルギー溢れるステージは演者を3人から30人まで流動的 に規模を変化させ、独自の音を奏でます。 多くのアーティストと演奏する中で磨かれたサウンドを是非一度体感して下さい。
Member
Vo. KEI
Gt.&Samp. YuUki KATAYAMA
Key. Takayuki Umeda

【Kyoto FLAVA Session】
NYからHiro Homma氏、SWING-O氏、韻シストのTAROW-ONE氏、久次米真吾氏、Speak No Evil等、トップクラスの豪華なアーティストを迎え、毎回満員御礼にて大盛況を博す。vol.4からはex SOIL&”PIMP”SESSIONSの深田元晴氏(sax)とのコラボレーションイベント「Kyoto FLAVA Session × music lab. 」やLen KYOTO KAWARAMACHIとのコラボイベント「Your Song Flava」等場所や形態を変化させ様々なコラボイベントも展開。

【SWING-O】
SWING-O
SOUL PIANIST / SOUL PRODUCER / SOUL DJ
黒い現場にこの男あり。SOUL、HIP HOP、CLUB JAZZ、BLUES、を縦横無尽に横断するそのスタイルで、日本に確かな痕跡を残し続けるピアニスト、プロデューサー。これまでに関わったアルバムは150枚以上。FLYING KIDSの現在のキーボーディストでもある。2019年6月26日には自身初となるソロピアノアルバム”SOUL PIANO”をリリース
http://swing-o.info/

【Team PRACTICE(チーム プラクティス)】
ジャズクラブで演奏活動するシンガーである一方、定期的に海外にも学びに行きながら日々YOGAを伝える活動をおこなうヨギーニ、
トイタ ユーリを中心にしたパフォーマンスチーム。
音楽・ダンス・アートを織り交ぜながら、YOGAの精神を新しいカタチで体現していくことを目指す。
2019年8月 兵庫県立美術館にて舞台を初演。
今後、全国各地でもゲストパフォーマーやアーティストたちを迎えながら、更なる実践(PRACTICE)を繰り広げていく。

[チケット取り置き&お問い合わせ]
info:kyotoflava@gmail.com